印刷物の「穴」

2018.08.10
こんにちは。
ブログ担当のKです。


今日は印刷物の加工のひとつ、「穴あけ加工」のお話です。

書類をファイルやルーズリーフに綴じる際に
穴が開いていると便利ですよね。

2穴パンチなどを使って自分で開けることもできますが、

・沢山の書類にあけたい
・美しくセンターにあけたい
・ルーズリーフなどたくさんの穴があいている(どんこ穴)
・厚みのある冊子にあけたい

などの理由から、
プロによる穴あけ加工の機会は以外に多くあります。

昭和印刷では穴あけ機がありますので

・穴の大きさ
・穴の数
・穴の間隔

等、自由に設定ができます。
ほとんどが印刷と同時に加工しますが、
後加工もできますよ。


昭和印刷ではあらゆるタイプの製本加工に対応させていただきます。
お気軽にご相談ください。


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印刷・デザイン・企画・ホームページなど、
三重県桑名市の昭和印刷に何でもお任せ下さい。
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※画像は日本ファイルバインダー協会Webサイト(http://www.j-fba.jp/)より転載しました。

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